みるみる自分自身の自信が取り戻されていくブログ。

心理学・スピリチュアル・東洋医学の観点から、様々なお悩みを解放してゆく。福井県発、現在全国展開活動中のカウンセラーのブログです

無理にポジティブ(プラス)思考にならなくても大丈夫。

「ポジティブ思考になりたいです」

「ポジティブなことを思い続けているのに、逆に辛くなってきます」

こういったご相談は多いです。

 

ある方々は他人から

「ポジティブであることが大事」

「ネガティブな考えを持つべきではない」

というように指摘をされてから自分を責め、日々を生きることが辛くなったということでした。

 

ネガティブ思考は問題ではありません。

 

問題なのは

「ネガティブはダメでポジティブは良い」という考えを持ってしまった場合なのです。

 

人であれば誰しもが波を持っているのですから、ネガティブやポジティブ感情のどちらにも揺れるのが自然なことです。

 

ネガティブ自体を否定するのは、自身のエネルギーや感情そのものを否定するのと同じことです。

 

ネガティブを否定しながらポジティブ思考を推奨したところで、本当のポジティブといえるでしょうか。

 

僕がよくカウンセリングでお伝えしていることは、

「ネガティブでもポジティブでもどちらの感情や思考が訪れていいんです。

どちらの感情があったっていいんだ、と受け入れた方がポジティブじゃありませんか」

とお伝えしています。

 

ネガティブはダメだ!と否定するのはネガティブに対して怖れがあるということを自分で認めてしまっている行為になるのですから、エネルギーが上げようにも上げれないということに繋がってしまいます。

 

どちらが間違っていてどちらが正しいということではない。

どちらも受け入れればいい。

 

喜怒哀楽やポジティブネガティブ感情がいろいろ波のように訪れるのは生きてる証なのですから。

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理とスピリチュアルのカウンセリングは

「運気」に囚われすぎて、本当の「運(チャンス)」を見逃していないかを確認する大切さ。

信じる信じない関係なく「運」や「運気」という言葉は誰しもが一度は使ったことがあるのではないでしょうか。

 

運とは言葉通り「運び」。

流れということです。

 

運気とは、気の運びであり「気の流れ」ということになります。

 

この世には間違いなく流れが存在していますよね。

 

流行というのも流れ。時間の流れ。

風の流れ。海の波の流れ。人の気持ちの流れ。人体の血液の流れ。

たーーーくさんありますね。

 

流れが滞れば衰退します。

 

だからこそ運気というのは大事なのですが、この言葉に変に囚われすぎるとバランスを見失います。

 

よく、何かがあったときに「運気が下がったのでは・・・?」と不安になられる方が多いです。

 

ここで勘違いしてはならないのは、運気とは波であるということ。

 

波ということは基本的には上がったり下がったりを繰り返すものであるということ。

 

上がれば下がり、下がれば上がるを繰り返すから波は安定するのです。

 

ずっとずっと上がり続けるように感じる場合、注意が必要です。

「なんでもかんでもうまくいくわ」と思いすぎても周囲への配慮を怠ったり、慢心の思いが強くなりすぎて一気にガードが緩くなるからです。

 

下がり続けてると感じる場合も注意が必要です。

「何もかもがうまくいかない」と思いすぎて、自暴自棄になり、自分や他人、今まで築き上げてきたことを自ら壊してしまうことがあるからです。

 

両者のパターンも、他人から簡単に騙されてしまうこともあります。

普段なら契約しないことを契約してしまったり等。

 

相談者さまで

「今まで良い運気と感じ続けていたのに、最近一気に下がり続けてると感じています。

なんか変なエネルギーの影響じゃないか心配なんです」

とのご相談をお聞きすることが多いです。

 

確かに、本当に突発的なエネルギーによる場合もあります。

※その場合はしっかりとその方に必要な対処法をお伝えしています

 

ですが、結構な割合でそうでない場合の方が多かったりするんですよ。

 

下がり続けているのではなく、上がったものが下がることでその方の波を安定させようとしていることがあるんです。

 

「運気=上がり続けることが最高=良いことが起きつづけることが良い運気」と勘違いして認識していると、人生の波でいろいろなことを経験する際に、本当の運(大事なチャンス)を見逃してしまうことがあるのです。

 

じつは悪い方向に行っているのではなく、安定させようとしている期間であるということに気付いてもらうと、その方の波は一気に穏やかになることがあるのです。

 

「運気」に囚われすぎて本当の「運(チャンス)」を見逃してしまうのはもったいないことです。

 

そう感じてしまったときには

まずはふと落ち着くひと時をつくりましょう。

これこそが極意なのです。

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理とスピリチュアルのカウンセリングは

自分の持つパワー(体力•気力•精神力)を休息させることの大切さ

疲労が溜まれば休息したほうがいい。

それは誰しもが分かっていることです。

 

分かっているんだけど「休息をすること=罪悪感」に繋がるというお悩みを抱えてる相談者さんにたくさんお会いしてきました。

 

お気持ち分かります。

 

僕も休息をするときに自己嫌悪に陥ることが過去に何度もありました。

 

周りが頑張っているのに自分は•••

世間に追いてかれるような気がする孤独さ•••

 

こういった気持ちに駆られるときがありました。

 

相談者さんにお聞きしてもやはり似たようなお気持ちだったという内容をお聞きします。

 

真面目で几帳面なことはいいことでもあるんだけど、休息させることに罪悪感があるとせっかく休んでるのに休息のクオリティが低くなってしまいます。

 

当然パワーが減るわけですから、「ここぞ!!」という時に力が出なかったりします。

 

「こんなに頑張ってるのになんで?!!」

と自分を責め、

疲労が溜まってることに気付かず

「もっと頑張らなきゃ!!」

と、益々エネルギーを酷使してしまうスパイラルに。

 

自分のエネルギーって目に見えるものではないのでなかなか認識できなかったりするんですよね。

 

僕のところには職業ジャンル問わず様々な方がメンタルを整えにお越しくださいますが、

まずはその方のお声のパワーや放つオーラエネルギーから現在の状態を確認します。

 

「頑張っても頑張っても裏目に出る」というご相談の時は、今現在の状態をより慎重に確認する必要があります。

 

今現在、多くの方が十分な休息がとれておらず、疲労が蓄積されることが当たり前のように起こっています。

 

壊れたら元も子もありません。

 

メンタルの罪悪感だけでなく、

現実的に仕事、家事、学校、塾などいろんなことが山積みで休む時間がないんだという事例もたくさんあります。

 

今は「休息の時間を長めにとって」というよりも「休息の質(クオリティ)」が求められる時代になったと思います。

 

その方本来のパワーを取り戻したら、クリア出来ないと思っていた抱えてた悩みや、課題を乗り越えることが出来るパーセンテージは圧倒的に高まります。

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理とスピリチュアルのカウンセリングは

 

 

 

 

 

 

 

 

不登校に関して

僕は小学校のとき、学校に行ったり行かなかったりを繰り返すことが多かったです。

いろんな要因が重なり、行きたくなくなったからです。

 

当時は「不登校」という言葉はあまり周囲に認知されておらず、学校に行く行かないを繰り返すことで周りから白い目で見られることがたくさんありました。

 

現在、カウンセラーとして9年目の活動に入りましたが、

年々、学校に行けなくなった息子さん娘さんを抱える保護者さまが増加し後を絶えません。

 

教育関係機関からもご依頼が増えています。

 

僕はそのご依頼をお引き受けするときには、まずは僕自身の不登校に関しての価値観を保護者さまや教育関係機関にお話することにしています。

 

僕の中では、「不登校がいけないことだ」という認識が全くありません。

 

学校に行くか行かないか、というよりも、

今の環境ややり方が本当にその子にとってベストなのかを見極めることが大事だと思っています。

 

学校に行かない+それはよくない+将来が不安だ=だから早く学校に復帰してほしい

という方程式があればその子の本当の心の叫びが分からなくなってしまうでしょう。

 

僕は保護者さまに最初にお越し頂き(いきなりご本人にお越しいただくことはあえて避けています)、保護者視点でのその子の様子等をお聞きしてから当サロンでのカウンセリングが必要かどうかを再度検討するようにしています。

 

やみくもにご本人にお会いしカウンセリングをすれば良いというわけではないからです。

 

今まで不登校の状態であったけど、その子の気質に合う環境に変えてから、

いきなりやる気、体力がみなぎって今を楽しく生きるようになった相談者さんを過去に何人も見てきました。

 

その逆もあります。

 

ご本人自体が今の学校に戻りたいんだけど、理由あって戻れない場合。

その理由をお聞きし、あらゆる手法を使い、どのように対応してゆくかを徹底しています。(あらゆる手法とは、様々なものがあるので省略します)

 

それにしても「不登校」って言葉。

僕は昔から違和感があります。

 

もっと他の言葉はないのかな・・・。

 

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理とスピリチュアルのカウンセリングは
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「変化しなきゃ!!」の強い気持ちで焦りを生み出してしまうことがある。

時代の流れの移り変わりが激しい今日この頃。

 

日々いろんな物事が変化していきますよね。

 

人の心の中でもいろんな変化が押し寄せてきているようです。

「変化しなきゃ」

「早く何かを変えなきゃ。でも何を変えれば・・・」

と、成長する喜びよりも変化に追われているような気がします。

 

「一瞬にして心を変えたい。生き方を変えたい」との強い思いで、

さまざまな自己啓発セミナーに足を運び多額のお金を使ったのに

逆に、パワーを失い自分を見失った・・・

とカウンセリングルームに来所される方が近年増加しています。

 

「自己投資にお金を使い、そして他人にもお金を惜しまず出せば、しっかりまたお金がお金を呼んで返ってくるといわれました」

と相談者さんからお聞きしたことがあります。

愕然としました。

 

その言葉だけでは人が惑わされてしまうからです。

これだけでは現実的な視点からみても完全にバランスを見失ってしまいます。

 

変化ってそんな簡単なものじゃないですよね。

 

変化ってたくさんのパワーを使うものなのです。

 

ダイエットや筋トレを例に挙げてみましょう。

 

ダイエットや筋トレで、一瞬にして体重が減り、一瞬にして筋肉がつくということは不可能です。

むしろ効果を焦りすぎて、限界を超えたトレーニングをし続ければオーバートレーニングとなり変化の前に心身を壊してしまいます。

 

「一瞬」を求めるとリバウンドする道へと辿りやすくなります。

 

すると余計に自分を責め、

「今の方法は間違ってるんだ!!信じてたのに・・・」

「他の方法はないか!?誰か他に良い先生は!?」

たとえ違う方法を探して試しても、

焦って結果を出すのが癖になってると、

思うような結果がついてこないので、また他の方法を探して・・・。

の繰り返しが待っています。

そして次第に自分を見失うという方向性に向かってゆく。

 

これは僕は変化の迷子と勝手に名づけています。

 

じつは過去の僕も変化の迷子になった時がありました。

変化を求めすぎて、変化疲れと自分を見失うことが多々ありました。

 

なのでそのような方が来所されたときには

「ですよね~」とお気持ちがよく分かります。

 

変化を急ぎすぎても、僕らにホメオスタシスの機能があるので、そう簡単には変われないようになっているのです。

ホメオスタシスとは生物および鉱物において、その内部環境を一定の状態に保ちつづけようとする傾向のことである。(ウィキペディアより抜粋)

 

何かを変えたいならば、「一瞬にして」というのではなく、

「徐々に」変えてゆくほうがよっぽど近道なのです。

 

「変化しなきゃ!!」

「早く変わらなきゃ!!」

 

ちょっと待ってください。

もしも焦ってるのであれば

一息つきましょう。

落ち着きましょう。

 

これが本当に大事なんです。

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理とスピリチュアルのカウンセリングは

 

 

 

 

 

守護って?不思議な存在、特別な存在?

昨日の記事で、守護の存在ということを少しばかり書きました。

 

守護の存在というワードを出すと

 

「特別な存在」

「不思議な存在」

「いやいや・・・そんなん信じてないから」

「オカルトな話だな」

 

と捉えたりイメージされる方が多いです。

むしろそのように捉えられることが当然かもしれません。

肉眼で見えるというわけではないですからね。

 

「守護って特別(霊感や特殊能力)な人しかつかないのですか?」

「私は守られてると思いますか?」

カウンセリングではスピリチュアルな話でのご質問いただきますが、

その中で多いのが上記のご質問です。

 

きっとそのご質問の心意には

●守護の存在=不思議な存在、特別な存在

●特殊な人だけが守護者に守られている

 

という風なイメージを持ってしまっているのかもしれません。

 

今日は固定概念を少し壊してみたいと思います。

 

Q特殊能力があるかないかが関係するか?

A関係ありません。

独りで生きてように見えても、それは肉眼での認識であって自分を取り巻くエネルギー体は誰にでも存在しています。

 

誰もが、あるとき不意に「守られた」という体験をされたことがあるあず。

不思議なシンクロシニティを体験された方も多いのではないでしょうか。

 

生きてる僕らの努力は当然大事ですが、

その中には影から必死にその方を守る守護の存在が複数体で存在しています。

 

Q守護の存在は何でもお見通し??

Aいいえ。

全部お見通しなら苦労は一切しないでしょう。

元はこの世を生きた方々。守護の存在とはいえ、全てを見通すことはできません。

 

よく勘違いされるのが、

守護の存在がきっと全てを見通してくれてるはずだから、

守護の存在を感じれる人にいろいろ聞けばすべてがうまくいくようになるはず

と思ってしまうということ。

それは危険です。

 

守護の存在は未来予知者ではありません。

「未来予知」ではなく「未来予想」が限界です。

 

「今の流れでこの先進んでゆくときっとこうなるのでは?」

という予想までが限度ということです。

「守護者は完璧」「未来を完全予知できる」

は意識が偏りすぎてしまう一番の原因になってしまいます。

 

もうひとつ、勘違いしてはならないのは

守護の存在に僕らは「支配されてる」わけではないということです。

 

あくまで生きてる僕ら側に物事を決める権利があるのです。

その決めたことに対し、守護者からして

「その方向はやめたほうがよいのでは?」

となればいろんな流れを起こして精一杯止めにかかりますし、

「良い流れだな」と感じたら精一杯背中を押してくれるんです。

 

「やめたほうがよいのでは?」と守護者が感じてもいきなり止めにかからない場合もありますよ。

「今止めても本人が納得しないであろう。痛みを体感して気付くことが今は大事かも」となると、見守ることも多いのです。

全部手取り足取り守護者の思うがままに動かされるのなら、

僕らは一切考えることをしなくなってしまいますし、なんの経験にもなりませんよね。

 

だから失敗も成功も繰り返すし、喜怒哀楽の様々な体験をするのです。

 

この世を生きるには難しい課題が山積みです。

だから守護者が存在するのです。

独りでは全てを達成できないことを分かっているからです。

もちろん、幸せを感じたときや良い流れになったときも共に喜びます。

 

いろんなパターンやそのときそのときの感が方があるようですから、

本当に人間くさいものだなと思ったりします。

 

しかも、守護者ってこの世にいない方だけじゃないですよ?

生きてる人でもそのときそのときので守護者って現れませんか?(パートナー・友達・家族な・見知らぬ人など)

守護っていろいろあるんですよね。

 

生きてる側からすれば

「守護者って不思議な存在。特別な存在だ」

と思われがちですが、

 

逆なんですよ本当は。

 

守護者の立場からすれば

「生きてる人たちが、特別で不思議な存在」

と思っています。

 

それが事実なのですから。

 

この世に生を授かることって奇跡ですよね?

 

死に関してはいずれは誰しもが訪れることで経験することになる。

 

死は訪れる時期(年齢や状況)は皆バラバラで不平等だけど、

最後にあの世を訪れることになる部分に関しては平等です。

 

この世に肉体を持って生まれてくることほど奇跡的で特別で不思議なことはないのです。

 

果たして守護の存在が特別な存在なのか、生きてる僕らが不思議で特別なのか。

そのように考えると、今生きてるこの時が貴重に感じれてきたりするもんですね。

 

 

長い話に最後までお付き合いくださいまして今日もありがとうございました。

 

心理学とスピリチュアルのカウンセリングは

パワー回復、束の間の休息ってほんと大事。

今日はいきなりスピリチュアルな話になります。

 

僕らを守る守護の存在は誰にでもついています。

 

そんな守護者も現代の人々が抱える課題には大きく悩まされることがあるようです。

 

守護の存在とは、元は僕らと同じこの世を生きたことがある方々。

 

だけど、そのときの時代とは価値観も世の中の流れも大きく変わってきているのですから、悩むのは当然のことでもあります。

 

特に守護者からすると、今の人たちはいつ何時も気が休まらないということに驚いています。

 

家に帰ってもメールや電話、SNSでのやり取りが当たり前になりました。

そこには紛れもなく人間関係が存在しているわけですから、気を休まらす時間はなかなか確保できません。

 

「う~ん・・・。お家にいてせっかく時間があっても、これじゃ全然休まらん・・・」

と相談者のご守護の方々で嘆いてらっしゃるメッセージを感じたことがこれまで何度もありました。

 

でも、時代背景上、電話やメールやSNSを一切禁じることって出来ません。

断ち切るというより、うまく共存することが大事なのだと思います。

コントロールされるのではなく、自ら共存するために適度さをコントロールしてゆくこと。

 

だけど、それらはキレイゴトだったりもします。

本当にそれが出来てれば誰も苦労はしない。

 

カウンセリング中に相談者のエネルギーに意識を澄ますと、その方を守る守護者の伝えたいことの中で

その方にとってベストマッチなパワー回復できる場所や方法を教えてもらうことがとても多いです。

 

きっと、

「いきなり考え方を変えるってのは難しいもの。

でもしっかりと休息してほしい。

束の間でもいいから一瞬でも現実を忘れてベストマッチな場所でパワー回復して、また一緒に頑張っていこうよ」

と促してくれているのだと思います。

 

僕自身も今まで何度もこういった不思議な経験をさせてもらっていますが、

お越しの方々でもパワー回復してくると不思議なシンクロが起きるということをよくご連絡いただきます。

特殊能力というオカルトな話ではなく、人というのは、パワーが本来を取り戻し、波長が高まるとその人によっての良き流れへと自然に足を運ぶことが出来るものなのかもしれないと、改めて感じます。

 

パワー回復すると、生きる気力も心に願っていることを叶える行動力も湧いてくるわけですから。

 

パワー回復、束の間の休息ってほんとに大事です。

 

今日も最後までお読みくださいましてありがとうございました。

 

心理学とスピリチュアルのカウンセリングは